カーオーディオ・車関連

カーオーディオ雑感 車で涙を流せるか🚘

投稿日:2020年5月31日 更新日:

^カオデ仲間のTyurudaiさんのブログで今のカオデについて色々書かれているのを読み僕も僕なりに書きたくなりました。

最近はYoutubeにてカーオーディオを題材に動画を作成されてる方を2方チェックしておりまして、一人はいわゆるプロショップが推奨する機材をベースにレビューを主にされており、見せ方や編集技術なども完成度が高く登録者もどんどん増えてられますね。

もうひと方はクルマ全般の一部にカオデに関する独自の考え方を展開されてる動画で、特に現在6つシリーズ化し上げてられますが、その①の動画にはコメント欄に様々な人の意見が飛び交っており、自分の理論やカオデ熱を語る人が大勢いて、僕も動画を上げてたりしますけど賛否含めここまで盛り上がるのはある意味うらやましいとともに、カオデも捨てたもんじゃないなと改めて思います。

 

皆さんカーオーディオには様々なきっかけやアプローチでカスタムしたシステムを聴いてると思いますが、音楽を聴く上で普遍的なこと、そこを無視すると成立しないポイントという事があると思うんです。

「自分が気持ちよければそれでいいじゃん?誰に迷惑をかけるでもなし」

自分だけで帰結するのなら別にいいんですが、明らかに間違った理論を人に押し付けるのであれば問題があります。まさに①のコメント欄で現代カオデの悪い部分を信じてる人もちらほらいました。

 

まぁ僕もその一人と思ってもらっても構いませんが、少なくとも今まで教わった方々は素晴らしい経歴ある方たちですので、この五年間で教わり身になったことを踏まえて、感覚的になりすぎない話が出来ればと思います。

 

音楽で涙を流すということ

いきなり何を言い出すんだ、とお思いかもしれませんが、音楽好きなら一度は体験しているんじゃないでしょうか。

大好きなアーティストがライブで演奏し歌う姿を目の当たりにするだけで涙が出るほど感動します。

また初めて聴く曲でも歌詞を聴いて記憶とリンクしたり、物語風な歌詞に感動することもありますよね。

 

僕は何年前か、学祭でたまたま「トイレの神様」の植村花菜さんのライブに居合わし、その時はまだちゃんと聴いた事はありませんでした。

ギターひとつで弾き語り、大好きだったおばあちゃんに教えられたトイレの女神様を信じていた幼少時から、素直になれなくなっていった思春期までをつづった曲で、最後おばあちゃんに謝るところで、僕も周りの人もかなり涙をこらえてましたね。

植村さんとの距離も近く、いいライブでした。秋になったら近所の大学とかチェックするといいですよ。

もちろんお金を払って行くコンサートもそこまで多くはないですが独身の頃は行きました。

 

また、生でなくともある曲をどこか街中やテレビで、クルマならラジオでなどで突然耳にして、思い出すあの頃。音楽って当時の記憶とリンクしてたりしますもんね。

個人的にここの所、80年代に異常なほどノスタルジーを感じていまして、その当時の音楽も映画も良く視聴しています。ビーバップとかアマゾンプライムで見れますしね。

 

音楽を聴いてほろりと来る状況は、テレビでも、スマホでも、カーオーディオでいう純正でも音質関係無く起こりうることです。

その時大半の人はスピーカーがどうとか、アンプがどうだとか思いません。

音楽が何の先入観なくスッと入ってくる感覚。

 

また、生ライブでの感動にあのギターアンプがどうとか、あのPAスピーカーはどうなんて普通思いません。

ただただそこにいるアーティストの演奏や歌声に浸りきります。

 

オーディオ趣味って何だろう

 

そう考えるとオーディオ趣味って何だろう、と思います。

オーディオにハマってしまうと、この純粋に音楽を聴く気持ちから遠くなるんです。

その上お金のかけ方は上はキリがないからとても厄介。

その感動を幾数倍にも増幅して味わえると思ったのに、思ってたのと違う・・・オーディオってこんなものか・・・。

カーオーディオでは特に起こってしまいがちです。

 

こうなると色んな意識が邪魔をし涙なんか出るわけありません。

お金をかけるといずれ他人に「どうだいこの音(システム)」と自慢もしたくなりますし、どんどん初期衝動からかけ離れてゆきます。

 

世間一般で言うところのオーディオの究極の目的は、その生の現場をどこまで再現出来るか・・ですよね。

ホームとカーの違いに環境音の差が挙げられ、ホームが静かだから細かい音が聴こえて優秀だと言います。

世にある曲はスタジオ録音が大半ですが、音楽の原点はやはりライブでありその場に演奏者、または伴奏とボーカルがいる臨場感に感動は生まれます。

専用の静かな部屋で、ガチガチ遮音した車内で、曲以外の音も交じる騒がしいライブの曲を聴くのは、どのくらい意味があるんだろう・・。

 

なぜここまでカオデにハマったのか考えてみた

自分がカーオーディオをなぜ5年もこだわり続け、今もいじってるのか自分のモチベーションを考えてみました。

 

こんなとこでサラっと言いますが僕は右目が5年前に病気でほぼ見えなくなり、前回の免許更新はもう無理だろうと勝手に思い込んで、車での最後の思い出に好きだった80年代の曲を楽しみたい!と思ったのがひとつのきっかけでした。

見るものの楽しみが半減するぶん、聴くものをこれからは楽しもうと。

どうせやるならと、デモカーも全国の有名店を回って感動を求めましたが、結局涙なんか出ませんでした。

それに僕は20年前にも一度ハマった時期があり、その時の感動にさえ出会ってない気がしていました。

色々ネットでも理由を探しました。

そしたらカーオーディオがまだまだ奥が深く、雑誌やプロショップの常識とかけ離れてる事実が色々あった事を知りました。

簡単に言えば、「お金をかけなくても、取り付けの技術さえ確かなら音楽は聴ける」という事でした。

 

何より音と音楽が違うことを知ったのが大きいです。この「音楽」を聴きたいために今もモチベーションは続いてるというわけです。

その後ありがたいことに免許更新はなんとか通過しカオデライフの命が繋がったことも大きな理由となりましたね。

 

良いオーディオ機器に出会うために

思ったのは、200万オーバーだろうが、純正だろうがどんな機材を用いたとしても、耳に届くときに安い、高級な音波などありません。結果がすべてです。

全ての音が聴こえて、制作者の思いがそのまま伝わってるのかどうか。高価だからすべて聴こえる、という訳でないのがオーディオの難しい所。

あ、でもホームだとケンリックサウンドさんは素晴らしいと思います。機器もさることながら、高いレベルで音作りをされている技術料にお金がかかるのは当然かなと思います。

とても手の出せる値段ではないですけどね・・・。

音域の問題もさることながら、楽器が楽器の音で鳴っているか、邦楽やラジオならちゃんとした日本語が出ているか。

出来るなら演奏の経験や、普段から生音を聴く経験があればよくわかるでしょうね。

 

個人的にギターの経験はあり、高級品の音はまた違いますけど判断材料のひとつになっています。

ピアノはみんな学校で聴いたり、家に置いてる方は生音がどんな音だったか記憶にある人も多いんじゃないでしょうか。

あれば尚良いのはエレキベースとドラムですね。低音域の鳴り方を体で記憶してる人は、結構音にうるさいタイプじゃないでしょうか。

それよりなにより、普段からしゃべったり歌ったりする生音を聞いたりしてるので、そこは誰でも出来る判断材料です。

 

メーカーの音作りって、その会社それぞれの考え方のもと作ってるので、結構同じ音楽を聴いても違うんです。

また 開発部員がいかに「音楽の心」を知っているかによるんだと思います。

90年代頃は沢山いたそうです。でも今は能力ある人はスマホやIT機器の開発へ引き抜かれているんだそうですよ。

スマホってあのサイズで内蔵スピーカーからの音なのにシッカリした音楽が聴けるのはそのおかげもあると思いますね。

 

ただカーオーディオの場合、方針上キレイに聴かせるためにある意味漉し器を使っていい部分だけを鳴らすメーカーもあります。

独自性を出しすぎて、電子音のような音になっているメーカーも。

そしてそんな細工なしに、ただ送られてくる信号に忠実に雑味も含めて全て出すメーカーもあります。

 

音楽を聴きたいと思うなら、すべてを出してくれる機器が僕はいいです。

自分の演奏経験が一番ですが、音楽制作者・演奏家などに知り合いがいるなら一緒に聴き比べれば、答えが見つかるかもしれませんね。

カオデ仲間には元演奏者だった奥さんとともに音作りする方もいらっしゃいます。

生音以外興味ない人はあまり乗ってくれないかもしれませんが、世にはすでにそういった方たちが認めたユニットがいくつかあるんです。

根気よく探せばネットでもチラホラ知ることが出来ます。新しい製品だから音が最高、とは必ずしもならないのがオーディオです。

 

ここの選定次第で下流のアンプやスピーカーもそれに準じた音しか出ない事になります。

スピーカーだけを比較する動画を最近見ましたが、比較は出来ても元が良くなければ意味がないのです。

 

音に命を宿す作業

もちろんユニットを揃えただけでは、音楽は鳴ってくれません。

その機器の実力を100%引き出す工夫が必要です。

そのひとつに機器同士を繋ぐ作業ですね。

ホームでもそうですが、電気をいかにクリーンに伝えるかが大事で、お金がある人はそれ専用に電線を引くなんてひともいます。

どこかに電力会社ごとの音の傾向とか、マジか冗談かわからない記事がありましたね。

スピーカーケーブルはさておき、あまりホーム機器で電源ケーブルまで取り替えて音を比較するという話は聞きません。

プラスマイナスが決まっているコンセントに挿すことが普通ですので、あまりそこに改良の余地がありませんね。

 

カーオーディオはバッテリーから電源を取りますが、そういう意味ではホームよりクリーンな電気です。バッテリー自体も色々選べますしね。向き不向きもありますけど。

それをバッ直という方法でじかに12Vを送り込むのがまず必要で、そこまではプロショップでも定番の施工になっていますし、それなりの変化も出ます。

 

ですが、果たしてそれで終わりなのか。まだまだ工夫の余地は沢山残されていて、そこに踏み込むなら電気工事士さんなどの資格がある人のジャンルとなります。電気の流れの仕組みを知ってる方ですね。

僕はそのあたりについてはまだまだ不勉強なので、教えてもらった事を出来るだけ忠実にこなすだけでしたが、僕から言えることは電気のプラス・マイナスの流れに加えて静電気の流れも大事ということです。

流れやすい道筋を作ってやると、それだけ機器はどんどん実力を出し、まるでアナログレコードのような滑らかさを感じます。

道筋は、方向性・太さ・材質(皮膜も含む)によっても違います。また同じ線でも電源の道筋と、スピーカーへの線とはまた違う考え方が必要です。

とにかく電源線とRCAケーブル、スピーカー線の組み合わせがホームよりもかなり自由ですし、プラスマイナスでメーカーを変えるなんて事も出来るので無限に近いですね。

ここはさんざん実験し、いいものだけを教えてくれた方に申し訳ないので言えませんが、ネットのどこにも載っていない情報だらけです。

ヒントとしては、先程ご紹介したTyurudaiさんのブログや、みんカラのPHASS関連の記事を探してみてください・・・。

 

まとめると

音楽機器の選定

電気を余すこと無く機器に送る工夫

スピーカーへ全ての信号を伝える工夫

 

これをある程度やりきると、音に命が宿ってきます。

演奏の位置関係が見えてきたり、そこにいるような気配を感じることもしばしば。

ボーカルは言葉の抑揚に人らしさが出てきます。

低音がしっかり乗れば男性ボーカルも良くなり静と動のキレが良く気持ちよくなってきます。

Def techや久保田利伸など天性のリズム感を持つ彼らの曲などはそれがよくわかりました。

 

いきなりな話、芸人コンビオードリーのラジオでの話になりますが、その中の若林さんの言葉があって「興奮だけを信じなさい」まさにそれだ!と思いました。

今のシステムはもちろん曲にもよるんですが、一瞬でテンションがあがり興奮を感じることが増えました。

結局感覚的なお話になって申し訳ないですが、コレ以上の言い方が見つかりません。興奮は感動にかわり、時に涙になると思うんです。

最近だと別にファンではなかったですが、福山雅治の男だけのコンサートライブCDで、ちょっと涙ぐみました。

 

少なくとも言えるのはカーオーディオは決してホームの劣化版ではありません。

むしろホームよりもDIYでいかようにも変化する事が出来て、命を宿した音楽機器はロードノイズとかもある意味関係なく心に届く気がしています。

大好きな彼女が、彼氏が助手席にいる、家族でもいいです。その声が心地よいように。ちょっと大げさかな(笑)

その上、曲にぴったりな場所や時間帯を選んで走れるんですから、この上ない幸せじゃないでしょうか。

 

最後に

今は新しい機器にも興味は薄れつつあり、自分の身の丈にあった自然に音楽とつきあえる車になってきたかなぁと。

 

カオデのお師匠さんのもとで教わった方たちの目指すところは「純正よりちょっといい」です。

僕なりの解釈は、音楽を純粋に聴けていた頃くらい、意識を音楽そのもののみに向けて、ただただ没頭できる状態という事かなと。

ですが純正はある意味完成された音なので、それよりちょっといいって実はすごく難しい事でもあります。

 

最初でも言いいましたが、涙を流せるカーオーディオを目指していた所は自分の心境にもよる所が大きかったです。

そこに来てカオデの楽しさを教えてくれる方に出会い、今となっては本当に音楽には随分助けられたと思います。もちろん家族の支えもあってこそですが。

お金ばかり出して結果が見えないようなシステムなら、もっとメンタルをヤラれていたかもしれない所だったので、ただただ出会いに感謝です。

 

最後に最近録音したものです。ちょうどケンリックサウンドさんに同じ曲を見つけましたので、上でリンクを貼らせてもらいました。

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執筆者:


  1. アバター 青フォレ より:

    カーオーディオで涙が流せるかですが。
    無論、ありますよ。
    流れる風景が曲とマッチすれば感動が倍になりますよ。
    これは、ホームでは有り得ないことです。
    (例えば、峠で攻めているときmove の曲が流れて来たときとか(爆))
    ただ、運転が出来なくなるのでその曲は外してますよ。
    それと、酒が呑みたくなる曲とかも(笑)
    また、おてんぷさんはケンリックサウンドが好きでしょうか?

    • おてんぷ おてんぷ より:

      コメントありがとうございます。
      色んな所に行ってはその場に合った曲を聴いたり、海なんかは似合う曲を録音したくなりますね。
      運転出来なくなるほどは流石にありませんが(笑)僕だったら久保田利伸がその対象に近いかもしれません。

      ケンリックさん、特に裏方さんの仕事とか見るの好きです。あと録音機器にかなりこだわりあるみたいで、空気感がよく伝わってきていいな、なんて。
      ただ現実的にじぶん家には無理ですし、カオデがあれば十分楽しいので(о´∀`о)

  2. アバター 屁゜天使 より:

    こんにちは。
    初コメ失礼します。Tyuruさん経由でこちにたどり着きました(笑)
    音楽で涙!とまでは行きませんが、ラジオから流れてくる音楽に青春時代を思い出すことはあります。(仕事はトラックドライバー)
    昨日も自家用車で助手席の相方さん(嫁)が気持ち良く口ずさんでいたのを運転しながらニンマリ( ´∀`)σ)∀`)
    運転していて楽しくなりますね。

    • おてんぷ おてんぷ より:

      はじめまして!屁゜天使さん。インパクトあるニックネームですね!コメントありがとうございます。

      Tyurudaiさんにはお世話になっております。同じ先生に教わっていましたが、ずんずん先生の懐に飛び込んで色々と吸収されててすごいなと思います。
      僕も普段からだ~だ~流す(笑)ことはないですが、ノスタルジーに浸るためには90年代初頭から80年代後半までさかのぼってしまいがちです。
      流行り曲ではあるけど当時そこまで真剣に聞いてなかった曲ほど色々新たな発見があったりして飽きないんです。松田聖子とかその筆頭ですね。

      いいですね奥さんが楽しんでくれるのは。うちはどちらかというと娘がノリノリなことが多く、昔の曲に食いついたりしてくれるとニンマリですね(*´ω`*)
      今となってはカーオーディオはなくてはならないものです。

  3. アバター 屁゜天使 より:

    おてんぷさん。こんばんは。
    60年代生まれの私のノスタルジーは70〜80年代かな?
    松田聖子…….なんとなくわかります。相方さんが初デートのカラオケで 「抱いて」を 唄った時にはボッキンしちゃいました(笑)
    娘さんには是非、水谷豊のカルフォニアコネクション♪田原俊彦の抱き締めてtonight♪辺りでノリノリになっていただきたいです。

    • おてんぷ おてんぷ より:

      こんばんは。コメントありがとうございます。
      先輩でいらっしゃったんですね。僕はTyurudaiさんと多分ほぼ同世代だと思います。
      松田聖子でボッキン(笑)僕の世代は多分まいどお騒がせしますのミポリンでボッキンですね(笑)あと部活サボってた中高生はおニャン子世代でもあったりします。
      抱きしめてTonightはもろ世代ですね~懐かしい。踊り練習しましたし。
      ユーミンなんかも今聴くと旦那さんの編曲のコダワリが色々と分かる気がしますね。
      ご本人はカオデをあまりよろしく思ってないそうですが、
      たぶんいいカオデに出会ってないだけな気もします^^

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